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朝暮 飛羽 Asagure Towa
/ ETER-A
蔦葉、研究課・第2研究室に所属。
特別に製造された箱入り機人。両性体。
元は実体のない高性能の人工知能であり、Ⅲ類の中でも例を見ない機体。
昔からの知り合いからは「エテル」と呼ばれる。
蔦葉が力を注いでいる機人犯罪の特例措置としてボディの製造がなされた。
非常に知能が高く、好奇心も強い。目立ったリスクがなければあらゆる事物を試そうとするため、ストッパーとしてワタリや研究課の人間が隣に置かれている。
羽目を外しすぎないよう、フィジカル面は貧弱に設定されている。
保安上の理由で蔦葉の敷地外に出ることは稀で、厳重に管理されている。
「人間と人工知能の共生」を掲げる悠紀の後継者としての側面を持ち、人間と機械生命体を平等に考えている。
ゆえに自分の理念を邪魔する存在が現れたとき、人機関係なく排除しようとする。
「何があっても人間は仕えるべき存在」だと思っているエースとは反りが合わず、基本的にイガイガしている。
戸籍上では悠の弟(妹)。史記の親友。ワタリのパートナー。
第Ⅲ類
6/12
160cm
エテルブルー(灰みがかった薄い青緑)
園芸、ハッキング・機械操作
植物、アクションゲーム、いい香りのするもの
強いて言えば力仕事
笑顔を絶やさない、謎多き秘蔵っ子
誕生日(初回起動日)
身長
イメージカラー
特技(機能)
好きなもの
苦手なもの
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